カテゴリー別アーカイブ: リリース

2011年度カリフォルニア くるみ作柄予想が発表されました

カリフォルニアくるみ産業界、まれにみる高品質な作柄に期待高まる 2011 年度産NASS作柄予想発表 カリフォルニア州フォルサム(2011年9月2日)――本日、米国農務省全国農業統計局(USDA NASS)カリフォルニア出張所は今年のくるみ作柄予想を485,000ショートトンと発表しました。過去最高を記録した昨年の503,000ショートトンよりは微減するものの、2011年の予測は過去2番目に大きく、2012年2月に確定されます。 詳細は、以下の添付資料をご確認下さい。 [2011年度産 作柄予想] をダウンロード >> 米国農務省発表のレポート(英語)はこちら >>

2010年度カリフォルニ くるみ作柄予想が発表されました

9月3日に発表された米国農務省全国農業統計局(USDA NASS)カリフォルニア出張所の推計によると、2010年度産くるみの収穫高は、510,000ショートトンとなる見込みで、これは2009年産(437,000ショートトン)の17%増、また2000年以降では113%の増加となります。なお、この予想値は2011年2月に確定されます。
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第20回 カリフォルニア くるみ製菓・製パンコンテスト 結果発表 グランプリは有限会社ルパン(京都府京都市)の小島氏へ

去る11月14日(土曜日)、カリフォルニア くるみ協会主催の製菓・製パンコンテストの最終審査並びに、表彰式が日本菓子専門学校(東京:世田谷区)にて行われました。応募総数292作品の中から、見事グランプリを受賞した作品は、「ブレッド部門 “Kuru kuru savory”(クル クル セイバリー)小島 秀文氏(有限会社ルパン)」となりました。
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「第20回全日本カリフォルニアくるみ 製菓・製パンコンテスト」(2009年)

業界関連リスト ※「全日本カリフォルニアくるみ 製菓・製パンコンテスト」は第20回をもって終了しました。 「第20回全日本カリフォルニアくるみ 製菓・製パンコンテスト」(2009年) 「第19回全日本カリフォルニアくるみ 製菓・製パンコンテスト」 「第18回全日本カリフォルニアくるみ 製菓・製パンコンテスト」 くるみ入り佃煮 拡販キャンペーンのご提案 「くるみでサラサラ、体内リセット!」旬の野菜でおいしく健康に。 目的 このコンテストは、カリフォルニアくるみを使用した作品の「技術力・製品力」を競うことにより、カリフォルニアくるみ製品の技術水準を高め、製品の多様化を図ることを目的としています。 応募締切 最終審査・表彰式 応募対象 ブレッド部門 食パン、ロールパン、バゲットのようなハースブレッドなど、主に食事の際に主食として食べることを意識したパン(調理パン、惣菜パンも含む) 菓子パン部門 スイートロール、デニッシュペストリーなど、主におやつやティータイムに嗜好品として食するパン 洋菓子部門 生菓子、半生菓子、焼菓子、コンフィズリー、アイスクリームなど、一般向けに販売・消費される製品 和菓子部門 生菓子、半生菓子、焼菓子、蒸菓子、干菓子など 対象作品 カリフォルニア産くるみを使用した作品で、お一人様何点でもご応募いただけますが、他のコンテストなどへの未公表作品や著しく類似しない作品に限ります。 応募資格 ベーカリー、菓子店、食品メーカーなどで製品の調理や開発に従事されている方。 (専門学校等に勤務する方、及び学生の方は不可) 審査方法 書類選考で各部より優秀作品を選出。最終審査会で審査員立会いのもと、調理審査と試食審査を行い各賞を決定します。 審査基準 1.味覚 2.くるみの活かし方(全体のバランス) 3.技術力(作業態度含む) 4.独創性(アイディア、デザイン、菓銘/ネーミング含む) 5.市場性(商品化の可能性) 6.完成度(印象度含む) 賞 典   前回(2008年)グランプリ受賞作品のご紹介 第19回コンテスト  … 続きを読む